【ミライモンスター】アイスホッケーの矢島翔吾は父親もすごかった!親子のホッケー愛がすごい

2019年2月17日放送のミライモンスターに、
アイスホッケーで注目されている
矢島翔吾さんが出演します。

15歳で世代日本代表主将も務めている
というすごい選手!

矢島翔吾さんを調べていくと、
お父さんもすごい選手だった事が
判明しました!

今回は矢島翔吾選手のお父さん・
敏幸さんについて
まとめていきたいと思います。

矢島敏幸プロフィール

  • 名前:矢島 敏幸(やじま としゆき)
  • 生年月日:1964年11月6日
  • 年齢:54歳
  • 出身:北海道釧路市
  • 最終学歴:釧路工業高校
  • 就職先:王子製紙

北海道を拠点として、
かつては王子製紙の実業団て活躍していた
選手です。

現在中央大学のアイスホッケーの
コーチをしているそうです。

という事は、次男翔吾さんの現在の
コーチでもあるんですね!

息子達へのホッケー指導がすごい!

矢島家の話題の中心は常にアイスホッケー。

昔の敏幸さんのビデオをDVDに録画し直し、
当時の中継をずっと見てきたそうです。

普通の子供なら、マンガ見たいっ!
ってなりそうですが、
アイスホッケーにみんなで夢中なれるとは。

敏幸さんのプレーがそれだけ
すごくて魅力的だったのでしょう!!

現在も中央大学のコーチとしてだけでなく、
息子さん達を暖かく見守っているのが
わかります。

https://www.facebook.com/100003348848494/posts/1741420249312920?sfns=mo

現役時代はスタープレーヤーだった!

敏幸さんは、かつて王子製紙のFWとして
日本中のファン、特に女性を
しびれさせたスタープレーヤーでした!

今から30年ほど前、
アイスホッケー日本リーグは
地上波テレビでシーズンに何度も放送されていました。

そんな中、「矢島、1人抜いた、2人抜いた…」
と中継されるほど、圧巻の強さだったそうです!!

日本リーグでは合計252点も
とったそうです!!

世界選手権にも出場して、
日本のエースとして大活躍したそうです!

こんなにすごい選手だったのなら、
確かに自分のプレーを息子にも
見せたくなりますねw

そして女性から人気だったという事は、
相当モテていらっしゃった事でしょう!

そんな敏幸さんを射止めた
奥様も綺麗な方でしょうねー!!

奥様の写真は残念ながら公表されていませんでしたが、
こんなステキな家族の絵がありました。

矢島 敏幸さんの投稿 2019年1月14日月曜日

仲の良いステキな家族なのでしょうね!

鈴木宣夫(現関西大学監督)と名コンビ

現役時代は、鈴木宣夫さんと
名コンビと言われていた矢島敏幸さん。

「鈴木・矢島」といえば、
日本アイスホッケー史上
1・2を争う名コンビと言われています。

鈴木宣夫がリーチを生かして
パックをコントロールし、
快足を飛ばしてパスを受けた
矢島敏幸が切れ込んでシュートというシーンは、
当時のファンを夢中にさせたといわれています。

鈴木宣夫さんとは小学校からの付き合いで、
なんと22年のコンビ歴!!

日本リーグでの252点の内、
鈴木宣夫さんのアシストによって
もたらされた得点は97点だそうで、
2人の名コンビのプレーのすごさを感じます!

まとめ

いかがでしたか。

2月17日にミライモンスターに出演する
矢島翔吾さんのお父さんについて
まとめました。

翔吾さんもすごいですが、
お父さんも日本を代表する
すごい選手だったんですね!!

これからお父さんがコーチを務める
中央大学のチームでどんどん鍛えて、
更なる活躍を期待したいですね!

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