フリマアプリでわいせつ画像を販売した女子高生の売り口や満映している現状がヤバすぎる…

2019年3月20日。

SNS)上でわいせつ画像を売買したとして、
愛知県などに住む女子高校生2人と、
東京都の女子中学生を
児童買春・児童ポルノ禁止法違反などの疑いで
書類送検。

また、愛知と神奈川の27~55歳の
男性会社員ら5人を同法違反(自己性的目的所持)容疑で書類送検しました。

SNSを通じて知り合い、
その後フリマアプリで画像などを
販売したということですが、
どういったやり口なんでしょうか。

調べていくと、ヤバい現状が見えてきました…

逮捕された女子中高生は?
名前や顔は公開されていませんでした。

まだ未成年という事で、
公表は控えているのかもしれませんね。

しかし地域と年齢は公開されていました。

  • 東京都板橋区の中学生(15)
  • 埼玉県川越市の高校生(17)
  • 愛知県春日井市の高校生(17)
  • 3人に面識はなく、
    それぞれでやっていたようです。

    なんと約2年間で26万~150万円を
    稼いだそうです!!

    どうやって売っていたの?

    女子高生らはツイッターで
    自分を「売り子」と称して、
    アカウントにハッシュタグなどをつけて
    男性とつながっていたといいます。

    そこで自らの裸の画像や動画データを
    1千~4千円で購入するよう呼びかけ。

    売買が成立すると、フリマアプリで
    データ代金と同額の架空の商品を
    出品したページを作成し、
    買い手側がその商品を購入する手続きを通じて
    金銭を入金。

    それを確認してから画像を渡していた
    という事です。

    この手法で3人は
    約2年間で26万~150万円程
    稼いでいたといいます!!

    それだけ買っていた人もいたって事ですよね!

    やばすぎますね…

    Twitterの”売り子”がやばい…

    Twitterで売り子と調べると、
    沢山のヤバそうな画像や
    今回の手口と似たような方法を使って
    画像などを売ろうとする女性のアカウントに
    たどり着きます…

    これ、売買が成立すれば、未成年の場合
    犯罪ですよね…

    女子高生というブランドを利用して、
    自分の動画や衣服を売って
    お金を儲けようとする女性たち。

    あまり深く考えず、
    遊ぶお金欲しさにやってしまっている人も
    多いと思います。

    これを買う大人がいる事も
    大きな問題ですよね…

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    まとめ

    いかがでしたか。

    女子中高生がSNSで男性に
    わいせつな画像や動画を販売、
    書類送検された事件についてまとめました。

    SNSはこういう使い方もできるのだと分かると、
    やっぱり怖いですよね…

    この逮捕がきっかけとなり、
    こういったやりとりの
    抑止力となればいいですね。

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