【it連載終了】嵐・二宮和也がMOREで語った言葉がいちいち胸に突き刺さる!2017年の言葉も

嵐の二宮和也さんが、
2009年から女性向けの雑誌MOREで
連載してきたitを
この3月で終了となる事が分かりました。

このitでは、普段語られない
二宮さんのいろんな姿が語られていて、
ファンの間では楽しみにしている人も多かったはず!

それだけに、itの連載終了は
悲しむ声が多く聞こえてきます!

ということで今回は、itで二宮さんが語った言葉をまとめました。

嵐への愛を語った言葉

  • 嵐が好きで、終わらせたくないから、今をいきてるんだなって
  • おれの仕事に対しての悩みだったり想いを分かる人はこの世にいない。この4人以外には
  • 嵐は絶対に5人で
  • すごくすごーく、嵐の事が好きなのが伝わってきますね!

    二宮和也さんにとって嵐は、人生のほぼ全て何じゃないかと思うくらいです。

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    生き方についての二宮の言葉が深い!

  • 永遠はどこにもないとしてもね、全ては、ただ、その時その場を楽しめたらいいな
  • 何かが始まるってことは、同時にいつか終わりを迎えなきゃいけない
  • オレはアイドルになったから、社会に関われて、人間になった気がする
  • 嵐だって、この連載だって、やめたくなくても、すべてのものに必ず終わりはやってくる。
    その時、それまでの時間に感謝できたらいい。
  • すごく深い言葉ばかりですね。

    終わりはあるものだから、今を楽しく精一杯生きるって感じかな。

    今を大事に生きるって、簡単なようで難しいですよね。

    でも二宮和也さんは、そこまで意識して毎日を過ごしているのだなと思うと、改めて本当にすごい方だなと思います。

    2017年9月号(7月28日発売)の二宮の言葉

    この取材はニノの誕生日の後!

    ということは、
    ちょうど大野くんが嵐に脱退を伝えた直後の取材です。

    そこでのニノのインタビュー内容がこちら。

    「いくつであろうと嵐でいるからここにいるし、嵐でなくなったら、芸能界からいなくなってもいいかなと思っている」

    「”嵐のためになる”と思うからこそ続けてるんだよ。嵐のためだったらなんでもやる」

    こう答えているんだそうです。

    二宮和也さんは、大野智さんが脱退を相談したとき、
    一度は反対をしたメンバー。

    このインタビューを受けたのは
    ちょうど大野智さんに伝えられた次の日ということもあって、
    嵐の解散が頭によぎっていたり、
    まだ気持ちの整理ができていなかったのもあるんでしょうね。

    ここまでの覚悟ができているのはすごすぎます!!

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    まとめ

    いかがでしたか。

    二宮和也さんの雑誌「MORE」での連載itが終了するということで、二宮さんの名言をまとめてみました。

    全てにおいて胸に突き刺さる言葉の数々。

    今を精一杯生きている二宮和也さんだからこそ出る言葉なのだと思いました。

    嵐活動休止発表、そして連載終了と
    嵐ファンとしては寂しいことが続きますが、
    二宮和也さんの言葉

  • 嵐だって、この連載だって、やめたくなくても、すべてのものに必ず終わりはやってくる。
    その時、それまでの時間に感謝できたらいい。
  • を胸に留めておきたいなと思いました。

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